皆さん、こんにちは
キャリアアップ専攻のねぇさんだよ
先日、企業コラボの最終プレゼンの為、『 エターナリーブレイズ』様へ
ビジネス科のマロ生の3チームと一緒にお邪魔しました
他校からは 武庫川女子短大の1チームが参加されました。
私達は、リーさん詩恵さんねぇさんの三人組です。
エターナリーブレイズ本社
の会議室にて。

緊張感溢れる中、颯爽と登場した近藤社長

社長が登場すると、場の空気が一気に華やかになると同時に、自分達も思わず背筋がピンと伸び、身が引き締まる様な気持ちになる。
そんな、魅力的な方でした
早速始まるプレゼン。


トップバッターは
ビジネス3年生の寺尾さん。
パーツを組み合わせられるベルトを提案。
プレゼンが終わると、早速、近藤社長は、実際に商品化する事を想定した時に、デメリットになり得るポイントを教えて下さり、ディテールの詳しい説明を求められ、企画全体を見ての感想を細かくお話して下さいました。

われらチームは企画テーマを
『縁 〜commune〜 』
えにし、コミューンとし、『絆』で結ばれて行く『縁』を表現しました。
コンセプトは
『わたしとあなた。そして、まだ知らない誰か』
です。
自分達の順番が回って来るまでは、緊張して頭がクラクラしたけど、皆で力を合わせて本当に良いと思えるプレゼン資料ができたし、サンプルも作ったし、きっと大丈夫

後は、緊張せずにしゃべるだけ

ひゃ〜(>_<)

何とか発表出来たようです。
プレゼン後、近藤社長は私達チームの内容を気に入ってくださった様で
『感動して鳥肌が立ったわ
』
…と、言ってくださいました。
なんとw(゜o゜)w
作り手としてこれ以上に喜びを感じられる瞬間はありません。
本当に、本当に嬉しかった
詩恵さんや、リーさんの力が有ってこそ、頂けた評価なので、本当に嬉しかった
力を合わせて何かを作るということが、改めて素敵な事なんだと実感ました。
こんな時代だからこそ、ですね
それぞれの感想もゲスト的な感じで、息遣いもそのままでどうぞ。
詩恵さん
●時間が限られている中で、しかも個人個人ではクラスの一軍では無いメンバーが、補い合い、思い合うことでものが出来上がりました。
今回、
否定し合わないこと
委ねること
後戻りしないこと
無駄とよべるものすべてを省いたこと が成功の鍵だと思いました。
私的な感情は一切入れず
完全にエターナリーブレイズさんのためだけの企画が出来ました。
私のイラストや文章の骨子や商品叩き台を、
厚井さんは完璧に統一された世界観に練り上げ、
李さんは客観的に判断を下し丁寧にサポートをしてくれました。
コラボで、
グループワークにおける大切な心掛けと、
商品化へのリアルな課題、
そしてなにより
相手を満足させる感動や、ものつくりの尊さを学びました。
リーさん
雑貨というジャンルだったので、最初はあまりどう進めてよいか分からなくて、大変でしたが、私達がプレゼンしていた間の社長さんの反応を見て「成功した」と感じました。
コラボは学生が作りたいものを作って、社会さんがアドバイスを下さいます。
学生の頭の中のものが、売れるかどうか、上代はいくらが適切か、工賃、工程、その他の必要な項目をリアルに答えてくれます。
自分の内にあるものを、外へ出して試す、とても良い企画だと思いました。
@ ねえさん

キャリアアップ専攻のねぇさんだよ

先日、企業コラボの最終プレゼンの為、『 エターナリーブレイズ』様へ
ビジネス科のマロ生の3チームと一緒にお邪魔しました

他校からは 武庫川女子短大の1チームが参加されました。
私達は、リーさん詩恵さんねぇさんの三人組です。
エターナリーブレイズ本社
の会議室にて。
緊張感溢れる中、颯爽と登場した近藤社長


社長が登場すると、場の空気が一気に華やかになると同時に、自分達も思わず背筋がピンと伸び、身が引き締まる様な気持ちになる。
そんな、魅力的な方でした

早速始まるプレゼン。



トップバッターは
ビジネス3年生の寺尾さん。パーツを組み合わせられるベルトを提案。
プレゼンが終わると、早速、近藤社長は、実際に商品化する事を想定した時に、デメリットになり得るポイントを教えて下さり、ディテールの詳しい説明を求められ、企画全体を見ての感想を細かくお話して下さいました。

われらチームは企画テーマを『縁 〜commune〜 』
えにし、コミューンとし、『絆』で結ばれて行く『縁』を表現しました。
コンセプトは
『わたしとあなた。そして、まだ知らない誰か』
です。
自分達の順番が回って来るまでは、緊張して頭がクラクラしたけど、皆で力を合わせて本当に良いと思えるプレゼン資料ができたし、サンプルも作ったし、きっと大丈夫


後は、緊張せずにしゃべるだけ


ひゃ〜(>_<)

何とか発表出来たようです。
プレゼン後、近藤社長は私達チームの内容を気に入ってくださった様で
『感動して鳥肌が立ったわ
』…と、言ってくださいました。
なんとw(゜o゜)w
作り手としてこれ以上に喜びを感じられる瞬間はありません。
本当に、本当に嬉しかった

詩恵さんや、リーさんの力が有ってこそ、頂けた評価なので、本当に嬉しかった

力を合わせて何かを作るということが、改めて素敵な事なんだと実感ました。
こんな時代だからこそ、ですね

それぞれの感想もゲスト的な感じで、息遣いもそのままでどうぞ。
詩恵さん●時間が限られている中で、しかも個人個人ではクラスの一軍では無いメンバーが、補い合い、思い合うことでものが出来上がりました。
今回、
否定し合わないこと
委ねること
後戻りしないこと
無駄とよべるものすべてを省いたこと が成功の鍵だと思いました。
私的な感情は一切入れず
完全にエターナリーブレイズさんのためだけの企画が出来ました。
私のイラストや文章の骨子や商品叩き台を、
厚井さんは完璧に統一された世界観に練り上げ、
李さんは客観的に判断を下し丁寧にサポートをしてくれました。
コラボで、
グループワークにおける大切な心掛けと、
商品化へのリアルな課題、
そしてなにより
相手を満足させる感動や、ものつくりの尊さを学びました。
リーさん雑貨というジャンルだったので、最初はあまりどう進めてよいか分からなくて、大変でしたが、私達がプレゼンしていた間の社長さんの反応を見て「成功した」と感じました。
コラボは学生が作りたいものを作って、社会さんがアドバイスを下さいます。
学生の頭の中のものが、売れるかどうか、上代はいくらが適切か、工賃、工程、その他の必要な項目をリアルに答えてくれます。
自分の内にあるものを、外へ出して試す、とても良い企画だと思いました。
@ ねえさん








)はプレゼンテーション


姫系ファッションでした。

